家長昭博の嫁は?インスタも!リフティングは?天才のエピソードも!

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皆さんこんにちは!

今回は天才と呼ばれた「家長昭博」選手を紹介します!

家長昭博選手プロフィール

生年月日: 1986年6月13日 (31歳)
生まれ: 京都府 長岡京市
身長: 173 cm
体重: 70 kg
プロデビュー: 2004年
所属チーム: 川崎フロンターレ (#41 / ミッドフィールダー)

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トップ下の選手として非常に優れたテクニックを持っている選手です。

しかも、献身的な守備も光り、ピッチを縦横無尽に駆け回ることができる選手です。

そんな、家長選手のマイブームは断捨離!

マイブームが断捨離とは、ただでさえ体力を大きく使うスポーツをやっている上に、どんだけ自分を追い込めば気が済むんですかね(w)

家長選手の推定年俸は8300万円。

これだけもらっていて更に断捨離がマイブームとなると結構お金はたまっているのではないでしょうか。

嫁はモデル?インスタ画像も!

気になる家長選手の嫁ですが、 家長晶(イエナガ アキ)さんです!

1983年生まれ。結婚前はサロンモデルや読者モデルとして活躍。

2008年にプロサッカー選手のご主人と結婚し、現在は5歳と2歳の男の子を持つママ。

ご主人のチーム移籍に伴いスペイン、韓国に住んだ経験を持つ。

日本に帰国後、少しずつ仕事を再開中。

さすが現役モデルということがあり、めちゃくちゃ綺麗ですよね!

まさにモデルさんって感じです!

VERYで絶大な支持を集めているのが滝沢眞規子さんなのですが、その後継者として名高くなっているのが家長晶さんです。

ちなみにVERYとは・・・

主要なターゲットは同社刊「JJ」、「CLASSY.」に親しんだ30代後半~40歳前後の既婚女性。

記事の内容はコーディネート、メイク、レシピ、連載小説などが中心で、ファッション誌としては一般的であるが、子育てのトラブル、生活グッズ、家族旅行スポットなどに関する記事も多くみられる。

子育て中の奥様方に非常に親しまれている雑誌とのことです!

その、雑誌で絶大な支持を得る晶さん!

しかも、料理も非常にお上手!

というかおしゃれ!

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おしゃれな食卓ですねー!

こりゃ家長選手もうれしいでしょうね!

綺麗で、料理ができる。

これはサッカー選手のお嫁さんとしては必須条件なんでしょうか?w

リフティングは?

家長選手のリフティング回数が物凄いと話題になっています!

今年で設立から25年を迎えるJリーグ。

ツイッター上でこれに合わせた様々な企画を行っているのですが、その一つが25秒間で何回リフティングができるかやってみようという企画です!

トップバッターで登場したのが、川崎に“出戻った”ストライカー、大久保嘉人だ。

「目標は50回です」と言いながらいきなり76回の好スコアを叩き出した。

だがその直後に投稿された僚友、家長昭博のリフティングがまさに超絶。

「目標は40回くらいです」と自信なさげにスタートしながら、自慢の左足で高速リフトを続けて積み上げた数値は──。

驚愕の98回!

さすがに普段はクールな家長も会心のガッツポーズを見せた。

なんと家長選手の記録は上記の通り98回!

1秒に3.9回ほどリフティングしている計算ですよ!

動画を見ると左足の上でほとんどバウンドさせずに25秒キープしていました!

これだけキープしてリフティングできるというのは体幹も相当強いのだと思います!

いやーそれにしてもすごいですね!

昨季は中盤から調子を上げてきた家長選手。

今期は最初から好スタートを切る家長選手を期待できそうですよね!

天才のエピソードを知りたい!

天才的なサッカーセンスは小学生の時から地元では有名だったと言われています。

当然ながらガンバ大阪ジュニアユースでもすぐに頭角を現します。

その類い稀なる才能にひときわ脚光が集まるのはガンバ大阪ユース時代の事でした。

ガンバ大阪史上最高傑作と評されて、高校2年生の時に2種登録選手としてトップチームに昇格します。

高校3年生になり、アルビレックス新潟戦でJリーグにデビュー。

そのゲームで得点をあげて、2種登録選手によるJリーグデビュー戦初得点という記録を打ち立てます。

その後すぐにガンバ大阪とプロ契約を結んで、高校生にしてJリーガーとなりました。

ジュニアユースから育成されたガンバ大阪史上最高傑作選手には、嘱望された未来が開けていました。

ジュニアユースチームでは本田圭佑選手と同僚だったそうです。

しかし、そこでユースチームに昇格できたのは家長選手。

本田選手は昇格できず、星稜高校へ進学します。

また、家長選手の天才ゆえの理由はそのボールコントロール能力にあるといわれています。

突出した瞬発力と卓越したスキル、腰から尻にかけてのから頑丈な筋肉、さらには左利きと、誰もが羨む才能を併せ持っている家長は、Jリーグで最もボールを奪うのが難しい選手だろう。

左利きというだけでも重宝されるサッカー界の中でも、さらにもともと持って生まれたテクニックと鍛え抜かれた体幹。

それを若くから持ち合わせていた家長選手。

天才と言われた所以がわかりますよね!

来季からのJリーグで注目すべき選手の一人であることは間違いないです!

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